私が使用しているMacはibookの12インチのため解像度が1024×768です。
一方メインで使っているWindowsのデスクトップマシンは17インチで1280×1024の解像度です。
そのため、ibookを使ってるとどうしても画面が狭いというストレスになやまされてしまいます。
特にブラウザで何か調べながら書類を作成したりする場合に画面がいっぱいになってしまいます。
しかし、ウィンドウサイズを小さくすると見えにくかったり、いちいち横スクロールしなければならないのも面倒。
そのようなときに便利なソフトがこれ。
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いわゆる仮想デスクトップですが、たとえば使っているソフト毎に画面を切り替えて使うことが出来るソフトです。
どのような使い方をするのかというと、例えば私の場合だと、
ブラウザを使って調べ物をする画面
ソースコードを比較する画面
画像加工などをする画面
といった使い分けをしています。
IntelMacで、WindowsとMacを使い分けている方であれば、Windows用の画面とMac用の画面で分けたりすることも出来るようです。
すごく便利なこのソフトですが、次期Mac OS X LeopardではSpacesという名前で標準搭載の機能となるようです。
仮想デスクトップを切り替える「VirtueDesktops」レポート
なんでも、ソフトを追加することで、叩いて画面を切り替えるようにしたりも出来るようです(笑)
VirtueDesktops
ちなみにこのソフト名はVirtueDesktopsですが、この記事を書くまではずっとVirtureDesktopsだと思ってました。。。